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深志 15回あきつ会キリ番15000 |
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深志15回あきつ会ホームページのアクセスキリ番15000をゲットして、賞品の諏訪ガラスのトラをいただきました。 15回卒の先輩の皆さま、15000アクセス達成おめでとうございます。
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志音会オーケストラ 第3回定期演... |
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2010年3月22日(祝) 開場13:30 開演14:00
ザ・ハーモニーホール(松本市音楽文化ホール)
全席自由 一般1,000円 学生500円
♪ベートーヴェン 交響曲第5番「運命」
♪シューベルト 交響曲第7(8)番「未完成」
♪モーツァルト 歌劇「コシファントゥッテ」序曲
詳しくは志音会HPをご覧下さい。 http://fshionkai.web.fc2.com/
同期T君(代表)のメッセージを掲載します。
今回は2管編成のフルオーケストラで「運命」「未完成」に挑みます。多数の方のご来場をお待ちしております。
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登龍門補修完了 |
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12/13追記 今朝の市民タイムス一面に記事が掲載されました。 記事を書いてくれたのは、53回卒の有賀さんです。
12/12 登龍門の補修が行われ、無事元に戻りました。 工事は、生徒の登校日でない土曜日に行われ、登龍門は大型クレーンでつり上げられ、補強後元の位置に戻りました。 まず、30度ほど西に回転してしまった部分をクレーンにてつり上げます。 まずはしっかりと牽引用ロープで固定して  いよいよ持ち上げます。  移動して、作業台座へ仮設置  台座部分です。写真ではわかりづらいかも知れませんが、内部もすべて煉瓦です。  普通は中心に鉄骨か鉄筋を通してその周りに装飾として煉瓦を貼り付けるようです。工事の方も珍しいことだ言ってました。 ボルトを埋め込み台座の方は準備完了です。 上部は下から穴を開けるため潜り込んでの作業です。  作業が終わり、元に戻して完了です。  ご苦労様でした。
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訃報 奥田きわ先生ご逝去 |
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今朝の市民タイムスに掲載されましたが、養護教諭として深志高校に赴任され定
年までお勤めされた奥田先生が昨日(9日)病児療養中のところご逝去されまし
た。享年90才だそうです。
自分も保健室では何回かお世話になりました。
奥田先生のご冥福をお祈り申し上げます。
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登龍門が危ない |
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斜に構えたわけではないが、門柱の上部7割ほどがやや西を向いてしまった。11月28日にバスがぶつかったことによる。このままでは危ないので何とかしたいところだが、修復方法が見当つかないという。内部の構造がわからないためだ。新しく作り直した方が安かろうとの声も聞こえてくるが、それは寂しい。数年前に門札をつけたことに対する呪いだとする説もある。どなたかよい
お知恵 はありませんでしょうか?
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新津きよみさんの新刊「情動」 |
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28回卒・新津きよみさんの新刊短編集「情動(徳間書店、1500円 2009年11月30日初版)」が出版されます。TVドラマ「トライアングル」以来の待望の新刊です。 情(おもい)が動き、繋がりが螺旋を描くその果てに 七つの家族のカタチ
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週刊「女性自身」 |
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東京同窓会で活躍している35回卒・百瀬まなみさんの選択的夫婦別姓についての話が、週刊「女性自身」11月24日号の「シリーズ人間」に掲載されました。
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生まれ変わった宮坂薬局 |
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サーバの不調でなかなか投稿できませんでしたが、久しぶりの投稿です。
以前Miyasakaさんの実家である「宮坂薬局」を紹介しました。
今回改装されて工房&喫茶店(ギャラリー)に生まれ変わったそうです。
9日にSekiさんが帰省されたので、一緒に見てきました。以前の雰囲気を残したまま、雰囲気のある内装になっていました。
タイミング良く今日、市民タイムスに記事になりました。
記事全文は次の通りです(市民タイムス 2009年11月11日(水))
昭和8(1933)年に鉄筋コンクリートで建築された旧宮坂薬局(松本市大手1)が、喫茶店兼ギャラリーとして生まれ変わり、市民に親しまれている。歴史的な建造物の保全や活用を望む人々によって、薬局の閉店後10年の歳月を経て、外観や内装の風情を残した改築が施された。街の再開発が進み、歴史を物語る建物が失われていく中で、古い建物を今に生かす取り組みとして注目されている。(有賀文香)
喫茶店兼ギャラリーは、イタリア語で実験室や工房を意味する「ラボラトリオ」と名付けられ、今秋オープンした。岐阜県から移り住んだ木工作家の井藤呂志さん(43)が1階を工房として使い、妻の万紀子さん(44)が2階の店を切り盛りしている。喫茶スペースは薬の調合室だった場所で、床板や窓枠、しつくいの壁はそのまま活用した。
旧宮坂薬局は市内で最も古い鉄筋コンクリート建築の1つで、創業者の宮坂茂登一さんによって建てられた。延べ約260平方メートルで1階が店舗、2階が調合室と住居、3階が会議室だった。
『松本薬業会館三十年史』によると、当時は薬剤師会館の役割も担い、多くの同業者が会議や薬品の実験に使った。大正12(1923)年に起きた関東大震災の教訓から、耐震や耐火への関心が高まった時代でもあり、「コンクリートにした」という記述もある。
薬のほか化粧品も扱って老若男女に親しまれたが、平成10年に閉店し、茂登一さんの養子の富三郎夫妻亡き後は空き家になった。兵庫県に暮らす長男の均さん(52)が後利用を模索していたところ、市内の建築士の川上恵一さん(57)と出会い、耐震診断や補強を繰り返した。その後、、「建物に一目ぼれした」井藤夫妻が店を借りることになった。
川上さんは歴史的建造物は「お年寄りの知恵袋と同じ。古いからこその価値があり、一度失うと再生が効かない」とする。均さんは「再び家に明かりがともるのを見た時は感慨無量だった。多くの人に親しんでもらいたい」と話していた。松本空き家を喫茶店に改装旧宮坂薬局の外観。モダンな装飾や窓枠が歴史を物語る調合室や家主の住居空間がおしゃれなカフェギャラリーに生まれ変わった。
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「マグロをそだてる」(6回卒熊井... |
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5回卒江川さんが「マグロをそだてる」という絵本を出版されました。これは、世界初のクロマグロの完全養殖に成功した6回卒熊井先生の監修による小学生向けに書かれた絵本です。内容はクロマグロの完全養殖に成功するまでをクロマグロの生態を含めて小学生向けににわかりやすく説明しています。大人が読んでも読み応えがあります。
本の詳細: 書名「マグロをそだてる」監修:熊井英水 文:江川多喜雄 絵:高橋和枝
出版社「アリス館」ISBN 978-4-7520-0449-3 (アマゾンなどのネット通販でも購入可能)
江川さんは高校時代博物会に所属されていて、3年次には部長を務められ、熊井先生は一年下の学年でした。その縁で、今回の絵本を出版されたそうです。 |
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蜻蛉祭(関西支部トンボ祭見学ツア... |
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すでにsekiさんのブログで紹介されていますが、
参加者全員で校歌斉唱した様子をアップします。
fukashi_koka.flv
来年もよろしく>>みなさん |