応援歌練習終わる
本人たちにしてみれば長かった4日間の応援歌の練習が終わりました。
満開の桜の下天候にも恵まれ4日間屋上での練習でした。最終日は屋上で唱歌会があ
り、大きな歓声とともに4日間の充実した時間を確認するように「金色の民」、「都
の西北」「若き血」などの歌声が聞こえてきます。
担任の先生曰く、「この練習が終わって初めて深志生になれるんだ!!」そうです。
なお、歌声を聞きたい方は、山嶺会サイトの「山嶺会情報」に4時頃の映像ですが「
トンボ祭を送る歌」の入った玄関前のムービーをアップしましたのでご覧ください。
また、下のリンクをクリックすることで直接ご覧になることも可能です。(ただしWindowsのメディアプ
レーヤでのみ再生可能です)




コメント
歌声、拝聴いたしました。きれいに録音されていて、女子応管の声が胸に響きます。
桜も満開ですね。
ところで、昔の歌練習はもっと長期間だったような気がしますが、4日間だけでしたっけ?
Posted by seki at 2007年4月13日 16:52 | このコメントに返信
どのくらいだったか記憶にはありませんが、4日より多かった気はします。
13日からは「縮トン」(縮小トンボ祭)が2日間の日程で行われています。
講堂の窓は、段ボールの切れ端で埋め尽くされ、中は真っ暗です。
Posted by uesugi at 2007年4月14日 07:07 | このコメントに返信
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